あまり馴染みのないスムージー

こんにちは、トモ子です。

自分で作るのが続かないんだと思って、市販のものを買い始めました。スムージーって言われるものは今たくさんの種類やレシピがありまして、実は調べてみるとそれはそれで楽しいんです。

例えば私が挫折してしまった、グリーンスムージー(野菜ジュース)、それからブルーベリースムージー、それからブルーベリーとかベリー系じゃなくてもフルーツスムージーも色んなものがありますし、レッドスムージーっていうのもありますね。

それから結構皆さん興味がありそうなのがダイエットスムージーじゃないですかね(笑)

これは甘味がないシード系やナッツ系を砕いて作るもので、普通のスムージーで使う牛乳とかは使わず、緑茶やコーヒーを入れて作ったりします。

なぜ緑茶やコーヒーを使うかと言いうと、両方に共通して入ってるカフェインが脂肪燃焼を助けてくれる作用があるって言われるからですね。そこに太る可能性の低いナッツ系を混ぜる事で満腹感が増すんで、痩せる事ができると言われてます。

アメリカでは食事の代わりとして飲んでる事が多いんですが、日本ではあまり見かけないですね(そもそもアメリカって汁物をよく食べてるような感じのイメージとか食べ物をペースト状にしたものを食べてるっていう勝手な思い込み)。

明らかなのはそもそも日本でナッツ系を食べる習慣がある人はほとんどいなくて、馴染みが薄いからかなって思います。だからこそ普段から食べる野菜をメインにしたグリーンスムージーが流行ったんだと思います。毎日飲んでる人もいましたもんね。